キーボード・マウス– category –
キーボードやマウス(トラックボール)に関するレビューやニュースなどをまとめたカテゴリーです。
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ロジクール
【オンライン会議に最適】ロジクールのウェブカメラBRIO 500を使ってみた!
ロジクールから、テレワークやオンライン会議に最適なウェブカメラ「BRIO 500」が発売されました。Microsoft Teams、Google Meet、Zoomでの使用を認定されたウェブカメラになるので、頻繁にWEB会議する方でも安心です。 また、仕事で使うことが多いウェブ... -
HHKB
【HHKB Professional HYBRID Type-S 雪】真っ白なHHKBが復刻定番化!
昨年10月に発売され、あっという間に完売したHHKB25周年記念モデル「HHKB Professional HYBRID Type-S 雪」が定番モデルになり復刻しました!さらに、中央印字デザインの新しいキーが採用されるなど、25周年記念モデルよりスタイリッシュに進化している部... -
キーボード・マウス
【レビュー】3COINS「薄型ワイヤレスキーボード」がめちゃ可愛い!けど…癖がありすぎ。
3COINS(スリーコインズ)で販売されている「薄型ワイヤレスキーボード」を買ってきました。自分が買ったのはピンクですが、他にもブルーとベージュのカラーバリエーションがあり、どれもパステルカラーでめちゃくちゃ可愛いです。 ただし、300円ではあり... -
キーボード・マウス
【レビュー】Logicool MX Keys Mini for Mac、打鍵感抜群の薄型最強キーボード!
これまで国内で発売されていた「MX Keys Mini」は、JIS配列のみでしたが、ついにUS配列モデルが発売されました。しかも、キーレイアウトはMac用になっているので、メイン機がMacの方だったら違和感なく使えます。やっぱりCommandキーやoptionキーが使い慣... -
キーボード・マウス
【HHKBとトラックボール最強説】右手親指でキーボード操作すると効率アップで疲れにくい。
トラックボールに慣れるまでは、デザインや写真の編集などクリエイティブ作業にはマウスの方が最適だと思っていました。しかし、MX ERGOを使い始めてからは、カスタム性の高さ、そして長時間作業しても疲れにくいデザインが気に入って、マウスをほとんど使... -
HHKB
【2022年】失敗しないHHKBの選び方【実際に購入した3モデルを比較】
プログラマーやライターに人気の静電容量無接点方式キーボード「Happy Hacking Keyboard(通称:HHKB)」ですが、最上位モデルは36,850円と高額なので、静音じゃない31,900円のモデルにしようか、さらに安い26,950円のClassicにしようか迷ってしまう方も多... -
HHKB
3台目のHHKBを購入、Windows用にJIS配列を選びました。
少し前にSurface Laptop Go 2というWindowsノートパソコンを購入しました。本体のキーボードも打ちやすくて好きなんですが、集中して文章をタイピングするなら愛用のHHKBを使いたい。そう思いましたが、わが家にある2台のHHKBはどちらも英語配列なんです。... -
HHKB
【ミニレビュー】英語配列のHHKBでCapsLockをオン・オフするやり方(Professional ClassicのLEDが点灯)
自分は英語配列の「HHKB Professional Classic」というキーボードを愛用しています。このキーボードには青色のLEDインジケーターが右上にありますが、通常使用時はオフになっています。 先ほど、ふと気づいたらLEDが青く点灯していました。不思議に思いな... -
キーボード・マウス
東プレ Realforce キーボードをMacで使う設定【Karabiner-Elements】
疲れにくく打鍵感も最高なキーボード「Realforce 91U」ですが、基本的にはWindows専用のキーボードになります。Macとはキー配列が違うので接続しても使えないキーがあり、何かと不便です。そこで使うのがキーマップ変更ソフト「Karabiner-Elements」です。...
